時には、息抜きも大事。というか 息抜きこそ全て!

ごきげんよう。

今日は、先日に引き続き言葉のお話を。

 

今、この歳になって私は”メキシコの推しとコミューニケーションを取りたい!!”という

まさにストレートな下心のために、主にスペイン語の学習を始めたんですけども

自分で言うのもなんですけど、これがまあ、びっくりするくらい

進捗が”亀”でして。なかなか進まない。覚えない。話せない。(三重苦!)

 

まあね。始めた年齢が年齢なので(一応ぼかしますがアラフォーです)

記憶が云々とか言って、いくらでも年齢のせいにはできるわけですけれど、

それにしたって覚えが悪いなあ、上達しねえなあと、自分で思っていたりする

今日この頃です。

とはいえ、まだ初めて8ヶ月ほどなのでまだまだこれからが本番なんでしょうけども。。

 

別に、歳がいってからの勉強は難しいなあとか、そう言う当たり前の

愚痴をこぼしたいわけではなく、今回はちょっと視点を変えまして

ではなぜ、”推しが外人である”と言う人参をぶら下げられているにも関わらず

こんなに語学学習は腰が重く、億劫で、続かないんだろう?と言う部分を

掘り下げてみたいと思います。

(ならもうやめとけよ、みたいな的確なツッコミは無しの方向で。)